
自分の性的嗜好について日頃、考えていることや世界の同性愛文化の比較、世界の男色習俗の紹介、旅行記、大好きなアフリカ大陸や映画の話 by jack4africa
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翌日の昼にまたトム君からマッサージを受けました。
3日目ともなると痛い部分が無くなってあまりの気持ちの良さに夢心地状態。
3日連続でマッサージを受けてようやく身体中の凝りがほぐれた感じです。
今日、バンコクに移動するとトム君にいうと、今度いつ来る?と訊いてきます。
「10月にまた来るよ」といってハグして別れました。
その後、ホテルに戻ってチェックアウトして、バスでバンコクへ。バンコクのエカマイバスターミナルに着いたのは、午後5時頃。
そのままタクシーで定宿のニューペプリ通りのPホテルへ。
相変わらず、陰気な雰囲気が漂うホテルですが、朝食込みで1泊1000バーツというのは、まあまあお得だと思います。
部屋でシャワーを浴びてから、国鉄サムセン駅の近くにあるゲイサウナ。GGクラブへ。
ここは中高年が好きなフケ専ホモとデブが好きなデブ専ホモが集まるサウナで、過去、何回か来ていて、それなりにいい思いをしているのです。 More
# by jack4africa | 2012-01-30 23:59
翌日、正午前にジョムティエン・ビーチに行くと、ビーチに着いて間もないらしいトム君がほかのマッサージボーイたちと一緒に談笑してました。
トム君に挨拶してハグすると、ほかの連中が「キスもしろ!」と囃します。
それでキスする真似をしたらドッと笑います。
本当にアホな連中です。
早速、トム君のマッサージを受けます。
長時間、待たされたくないので、昨日のうちに予約をしておいたのです。
昨日に較べて痛いところが減っていて、痛くないところをマッサージされるのは非常に気持ち良いです。
痛いところがなくなるには、もう1回は彼のマッサージを受ける必要があるようです。 More
# by jack4africa | 2012-01-27 00:00
ジョムティエンビーチでトム君のマッサージを受けたあと、ジョムティエンとパタヤのちょうど中間にあるSansuk Saunaへ。
サウナは旅行シーズンとあって、白人観光客で賑わっていてミニバビロン化していました。
驚いたのはラウンジの大型テレビでロシア語のドラマを放送していたこと。
このサウナにも相当数のロシア人の客が来ているみたいです。
ただ残念ながら、このゲイサウナを含めて、タイのゲイサウナに来る白人は中高年ばかりで、若い白人にお目にかかることはめったにありません。
そのため「若いイケメンのロシア人と遊ぶなら、わざわざモスクワに行かなくても、パタヤに行けば十分だよ」といえないのが辛いところです。
サウナに入場してから、プールの横のチェアに座っていたら、ちょっと離れたところのチェアに座っている男がこちらの方をじっと見ています。
30過ぎのタイ人で、若いときにムエタイでもやっていたのか、イサーン系の精悍な顔つきで、引き締まった肉体にはほどよく脂肪が乗っています。
目で合図して2階の個室へ。 More
# by jack4africa | 2012-01-24 00:00
ホテルで一休みしたあと、ソンテオに乗ってジョムティエンビーチへ。
ビーチに通じる道のゲートをくぐり、突き当りのポリスボックスを右に曲がったゲイエリアに入って行くと、
ビーチの砂の上で白人女性をマッサージしていたマッサージボーイが私に向かって手を振っているのが目に入りました。
トム君です。
かれこれ10年近くになると思いますが、ジョムティエンビーチに来たときには必ず彼にマッサージを頼んでいるのです。
数年前から慢性の腰痛を患うようになったのですが、一昨年の10月にパタヤに来てトム君に腰を揉んでもらったらしばらく痛みがなくなったので、
去年の6月にパタヤに来たときもトム君に身体を揉んでもらうのを楽しみにしていたのですが、いつも必ずビーチにいる彼の姿がそのときに限って見られません。
ビーチにいた別のマッサージ師に訊ねると「今、彼は休暇を取って故郷のラヨーンに帰っている」といわれました。 More
# by jack4africa | 2012-01-20 00:00
クソ寒い日本を離れてタイに行って、暖まってきました。
今回、利用したのは夜中の12時半に関空を出発するタイ航空のTG673便。
年末年始の混雑期を避けたので、機内には空席が目立ち、隣の座席も空いていたので、ゆっくりくつろいで行けました。
バンコクのスワンナブーム空港に到着したのは早朝の5時。
いったん空港ビルの外に出てシャトルバスで、空港近くのバスターミナル、PUBLIC TRANSPORTATION CENTERへ移動。
ここから6時40分に出るパタヤ行きのバスに乗るつもりでいたのですが、出発時間になっても客は私と白人のおっさんの2人だけ。
これじゃ、商売にならないと思ったのか、運転手がケータイでどこかに連絡し、バスはそのままパタヤに向かわずに空港ビルに戻り、そこで待っていた大勢の客を乗せてバスを満杯にしてからパタヤに向けて出発しました。
この空港で待っていた客がどこのバス会社の客かはわかりません。
もう1社、BELL TRAVEL SERVICEというバス会社が空港とパタヤを結ぶバスを運行しているのですが、この会社は一番早い便でも8時なので、このバス会社の客ではなかったと思います。
あとで、空港で時間を潰してこのBELL TRAVEL SERVICEの8時の便に乗っておけばよかったと後悔しました。 More
# by jack4africa | 2012-01-17 00:02
先日、ブログのネタを求めてネットサーフィンをしていたら、Youtubeのテキサス親父の「日本には『人種による取り締まり』という言葉はない」というタイトルの動画に行き当たりました。
この動画はマキハラ・クミコという日本女性がダラスモーニングポストに寄稿した以下の「日本には『人種による取り締まり』という言葉はない」というタイトルの記事に反論したものです。
http://www.dallasnews.com/opinion/sunday-commentary/20100716-kumiko-makihara-in-japan-there_s-no-term-for-racial-profiling.ece
「人種による取り締まり」(Racial Profiling)とは、警察が犯罪捜査において黒人やアラブ人など特定の人種に最初から目をつけて取り締まることをいうそうで、人権擁護家から批判されている捜査手法なのだそうです。
マキハラ女史は、その寄稿記事で、日本では「人種による取り締まり」という言葉自体は知られていないけれど、実際には日本の警察は肌の色など外国人的な特徴を持つ人間に対して人種差別的な捜査を行っていると主張しています。
彼女は通勤の途中でよく警官から職質を受けるそうで、あるときその理由を尋ねたら、
「あなたは普通の日本人と較べて背が高く色が黒くて外国人に見えるからだ。我々はこの方法で毎日4人から5人の不法滞在の外国人を検挙している」といわれたそうです。 More
製作国:台湾 公開:2007年 監督:レスト・チェン(陳正道) 脚本:シュー・チェンピン(許正平) 出演: ジェンシン:ブライアン・チャン(張睿家) ショウヘン:ジョセフ・チャン(張孝全) ホイジャ:ケイト・ヤン(楊淇)
台湾映画は何気に同性愛を描いた作品が多いのですが、これもその一つです。
ただし、純粋なゲイ映画というよりは、ゲイを含む男女の三角関係を描いた青春映画といった感じの作品です。
花蓮の高校に通うジェンシン(ブライアン・チャン)とショウヘン(ジョセフ・チャン)は、小学校時代からの親友です。
二人が親友になったのは、落ち着きのない問題児のショウヘンのことを心配した小学校の担任教師が優等生のジェンシンにショウヘンの面倒を見るように頼んだことがきっかけですが、
ジェンシンは、最初は先生の命令で嫌々、ショウヘンと付き合うようになったものの、その内、スポーツが得意で、ちょっと強引なところのあるショウヘンに恋心を抱くようになります。 More
明けましておめでとうございます。
今年もどうぞヨロシク!お年玉画像:イースター島の年に一度の祭り、タパティ・ラパヌイの男性ダンサー(F.T.氏提供)
# by jack4africa | 2012-01-03 00:00 | ご挨拶
今年の3月11日に東北大震災が発生して、福島第一原子力発電所で放射能漏れ事故が起こって以来、日本では反原発の運動が高まっています。
今回のような大きな事故を起こした東京電力の責任は厳しく追及されるべきだし、今後、二度とこのような事故が起こらないように、原発の安全対策を見直す必要があることはいうまでもありませんが、
日本から原子力発電所をすべてなくしてしまえという反原発活動家の主張には同調する気にはなれません。
日本の電力需要の約3分の1が原子力発電所によって賄われている現状を見れば、それがいかに非現実的な意見であるかよくわかるでしょう。
元々、反原発運動が活発だったドイツでは、今回の福島第一の事故を受けて、2022年までに国内の全ての原子力発電所の稼動を停止することに決めたそうです。
ドイツという国は被爆国でもないのに、なぜか放射能アレルギーが強く、今回の福島第一原発の事故にも敏感に反応し、
今年の10月に来日公演の予定が入っていたドイツのバイエルン国立歌劇団の団員400人の内、100人が放射能を怖れて来日を拒否しています。 More
# by jack4africa | 2011-12-30 01:49 | 国際関係
以下の動画は、神戸市の課長昇任研修の資料の内容が過去の日朝関係に関して、一方的に日本を悪者とする自虐史観に沿って記載されており、
人権に関する研修の講師は過去ずっと在日朝鮮人が務めていて、研修では在日朝鮮韓国人の「人権問題」ばかりを取り上げ、
北朝鮮が日本に対して行った最大の人権侵害事件である日本人拉致にはいっさい触れていないことに抗議するために、
桜井誠氏が率いる在特会、チーム関西が神戸市役所を訪れ、担当の市役所職員と話し合ったときの様子を在特会が撮影したものです。
これらの動画を全部みるのは大変だと思いますので、9から14、22から25あたりの動画を2つか3つ選んでみられたらよいと思います。
神動画!神戸市の役人は在日朝鮮人が大好き!① http://www.youtube.com/watch?v=ZttPJJNDJqw 神動画!神戸市の役人は在日朝鮮人が大好き!② http://www.youtube.com/watch?v=HJ7bX4ue0fE 神動画!神戸市の役人は在日朝鮮人が大好き!③ http://www.youtube.com/watch?v=wY-BM1wc8bw 神動画!神戸市の役人は在日朝鮮人が大好き!④ http://www.youtube.com/watch?v=AU6_AuWdkVM 神動画!神戸市の役人は在日朝鮮人が大好き!⑤ More
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