
自分の性的嗜好について日頃、考えていることや世界の同性愛文化の比較、世界の男色習俗の紹介、旅行記、大好きなアフリカ大陸や映画の話 by jack4africa
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モンマルトルのゲイサウナ
韓国はなぜ反日なのか
フケ専ホモの真実
Prayers for Bobby
2012 タイの休日
タイの休日(6)
パリ20区のモンマルトル界隈、特にモンマルトルの丘の西麓のピガール地区は、東京でいえば浅草みたいな猥雑な歓楽街になっていて、ストリップ劇場や売春婦のたむろするバーやアダルトショップが集まっています。
私は日本で生きているレズを見たことは殆どありませんが、このモンマルトルで2回ほどフランス人のレズのカップルを目撃したことがあります。
1組はモンマルトルのカフェでみたカップルで、刈り上げた銀髪を綺麗に七三に分け、仕立の良い紺の縞のダブルのスーツに身を包んだ、
ジャン・ギャバンみたいな貫禄のある初老の男装の女性が、美しく着飾った若い美女を傍らに侍らせて葉巻を吸っていました。
もう1組は、モンマルトルの通りを歩いているとき、道を聞かれたオートバイに乗っていた若い女性のカップルで、お揃いのヘルメットにお揃いの黒の革のつなぎを着た彼女たちは二人ともとてもカッコ良かったです。
日本ではレズにはブスが多いそうですが、私がパリで見かけたレズは美人ばかりでした。
70年代後半、このモンマルトルに1軒のゲイサウナがありました。
当時、パリのゲイバーはパリ2区の東京銀行の支店があったサンタンヌ通りに集中していたのですが、ゲイサウナはパリ市内のあちこちに散在していました。 More
▲ by jack4africa | 2012-02-28 00:01
最近、また韓国が従軍慰安婦の件で騒いでいるようですが、日本に帰化した元韓国人の評論家、呉善花女史によると、
韓国の李明博大統領の支持率が低下していて、支持率回復のために大統領みずから反日を煽っているのだそうです。
大統領が反日を煽ったら支持率が上がるなんて反日国家の面目躍如ですが、我々日本人は、韓国が反日になった理由は、日本による朝鮮半島の植民地支配によるものだと思っています。
ところが呉女史によると、韓国や北朝鮮の反日感情はそれ以前から存在したというのです。
元々、中国には東アジアの中心は中華帝国で、その中心から遠ざかるにつれて野蛮な民族が住むという中華思想があるのですが、
朝鮮の場合、日本よりも中華帝国に近い位置に在ることから、文化的、道徳的に朝鮮の方が日本よりも格上であるという思想が根強く存在するのだそうです。
そのため、朝鮮半島が日本によって併合される前から、朝鮮人は日本人を文化的に劣った野蛮人として蔑視してきた歴史があるそうで、
現在の韓国の反日感情を掘り起こしていくと、古来からの日本に対する蔑視感情に突き当たると呉女史はいいます。 More
▲ by jack4africa | 2012-02-21 00:00 | 国際関係
一口にホモといってもいろいろあります。
若い男を好む若専ホモとか、中高年の男性を好むフケ専ホモとか、太った男を好むデブ専ホモとか、外人(白人)を好む外専ホモとか…
私自身は若い子が好きな若専なのですが、若い頃、パリにいたとき、よく一緒につるんで遊んでいた日本人のホモ仲間が2人いて、この2人がなぜか二人ともフケ専でした。
それで彼らからフケ専のホンネを散々、聞かされました。
このフケ専の2人の友人は、2人とも身長が180センチくらいあって、日本人離れしたプロポーションの持ち主でした。
顔は1人は濃いソース顔、もう1人はあっさりしたしょうゆ顔でしたが、両方ともイケメンでした。
当然、彼らはモテたのですが、彼らはフケ専なので、若い子は相手にしませんでした。
相手をするのは、オッサンとジジイだけでした。
ただオッサンやジジイであればだれでも良いというのではありません。
「金持ち」のオッサンやジジイでないとダメなのです。
私のような若専ホモは相手の男の子に経済力なんか求めませんが、フケ専の場合は相手の経済力が交際の重要な条件になるのです。 More
 監督: ラッセル・マルケイ 出演:シガーニー・ウィーバー、ライアン・ケリー
これはアメリカのライフタイムという放送局で2009年に放送された実話に基づいたテレビドラマです。
日本のテレビで放送されたかどうかは知りませんが、Youtubeで観ることができます。
Prayers for Bobby http://www.youtube.com/watch?v=oZT9b9xp2DU More
翌日は日曜日だったので、昼2時過ぎにGGクラブに行ったのですが、客は少なかったです。
とりあえず、30代半ばのタイ人と一発ヤッてから食堂に行って、昨日と同様、カオパットとシンハビールで昼食。
その後、中庭に行って椅子に座って日光浴してました。
ここサムセンは、バンコクの中心からそれほど離れていないのですが、とても鄙びた雰囲気のところです。
たとえば、この近辺では、バンコク市内では最近、殆ど目にしなくなったトゥクトゥクがまだけっこう走っています。
このサウナも全体にのんびりしていて、バンコク市内のサウナのように殺気立ったところがありません。
いつも、カラオケルームから脱力感を誘うタイの歌謡曲が流れていて、それを聴きながら、ボケーッと日光浴をしていると、自分はこういう時間を持つためにタイに来てるんだな、としみじみ感じます。
午後4時頃から客が来はじめましたが、中年ばっかりで若い客は少なかったです。 More
▲ by jack4africa | 2012-02-03 01:09
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