2011年 10月 14日
売春は韓国の文化です |
抗議デモまで起こっているのに、テレビ局の韓流ゴリ押しは相変わらず続いているようで、チャンネルを変えるときなど、韓流ドラマとかK POPの歌手とか見たくもないのに目に入ってきます。
この間も若い韓国女のグループが歌っているのを見ましたが、どいつもこいつも同じ型から取ったのではないかと思えるほどよく似た整形顔で、
厚化粧にぎりぎりまで脚を露出した派手な衣装を身につけて、観客に背を向けて尻を振る下品な踊りを踊っていました。
そんな彼女たちを見て、北朝鮮の将軍様に仕える「喜び組」とかいう若い女の集団を思い出しましたが、
朝鮮半島では、北も南も昔から若い女は権力者に媚びて尻を振って生きてきたのでしょう。
最近、海外を旅行すると、旅先で韓国人の旅行者と出会う機会が増えているのですが、たまに若い韓国人女性の2人組の旅行者を見かけることがあります。
彼女たちの特徴はやたらと周囲の男に媚びを振りまくことです。
彼女たちはみんなそこそこ可愛い顔をしていますが、整形しているのだと思います。
整形してない韓国女の顔なんて、とても見られたものではありませから。
周囲の男たちに媚びを振りまく彼女たちを見ていて、もしかしてこいつら旅費がなくなったら現地の男相手に売春する気でいるんじゃないかと勘繰ったのですが、
その後、オーストラリアのクィーンズランドで、観光に来ていた33才と27歳の韓国人女性の2人組が旅費を使い果たして現地の新聞に売春の広告を出して逮捕されたという記事を読んで、やっぱりと納得しました。
韓国女性は旅行者だけでなく、留学生もわりと簡単に売春するそうです。
日本で働く韓国人ホステスの実態を描いた呉善花(お・そんふぁ)著「スカートの風」には「韓国からの留学生の女たちには美人がきわめて多い」と書かれています。
つまり、日本に留学する前に韓国で整形手術を受けて美人になって日本に来ている留学生が多いということです。
「これが偶然でないならば、そこには暗黙の意思が働いているように思える。つまり、彼女たちはいざとなれば自分の「美貌」を利用するつもりでいるのではないか」と著者は推測していますが、
実際、留学生として日本にやってきて韓国バーのホステスになったり、金持ちの日本人の愛人になっている韓国女性は多いそうです。
韓国女性がホステスになったり、金持ちの愛人になることにそれほど抵抗がないのはキーセンの伝統があるからだと呉女史はいいます。
キーセンというのは、李氏朝鮮の時代に歌や踊りなどの技芸をもって統治の支配階級であるヤンバンに奉仕した女性をいうそうですが、
キーセンになれるのは若く美しい女性だけで、金持ちのヤンバンの愛人となって贅沢三昧の生活をおくる彼女たちは一般庶民の羨望の的だったといいます。
このような文化的背景があることから、日本に留学して焼肉レストランでウェイトレスのアルバイトなどしていると、
「彼女は不美人だからウェイトレスしかできない」と陰口を叩かれるので、整形して美人になってホステスをやる韓国人留学生が後を絶たないそうです。
韓国バーのホステスは何人ものパトロンを持たないとやっていけないそうで、実質的に彼女たちのやっていることは売春婦と変わらないのですが、
前述したように韓国女性は売春することにあまり抵抗がないようです。
韓国に限らず、アジアには全体的にいって、売春に寛容な文化風土が存在します。
日本では江戸時代から各地に遊郭が存在し繁盛していましたし、紺屋高尾ではないけれど、
カタギの男が花魁を身請けして自分の妻にすることも多かったそうで、人妻になった元花魁が差別されることもなかったといいます。
また明治時代にはからゆきさんと呼ばれる日本人娼婦が東南アジア各地の娼館で働いていました。
日本は経済的に豊かになったために、現在では日本女性がわざわざ海外に出かけていって売春するようなことはなくなりましたが(逆に現地の男を買春してますが)、
韓国は経済発展して先進国になったといいながら、なぜか現在も多数の韓国人女性が海外で売春婦として働いています。
現在、10万人以上の韓国人女性が海外で売春婦として働いていて、そのうち5万人は日本で売春を行っているそうです。
5万人というのも相当の数ですが、最近は円高のお蔭で日本に売春しにやってくる韓国人女性の数はさらに増えているといいます。
その同じ日本で、元従軍慰安婦を自称する韓国人の婆さんたちが集会を開いて、強制連行されたのへったくれのと文句をいって、日本政府に謝罪と賠償を要求しているのです。
韓国人の売春婦にとって日本という国は、若いときは日本の男相手に身体を売って金を稼いで、年をとって売春婦として働けなくと、
「強制連行されたニダ!」と因縁をつけて政府から金をむしり取ることができる一粒で二度おいしいグリコみたいな国なのかもしれません。
韓国政府も相変わらず、従軍慰安婦を政治的問題にしたがっていますが、その一方で、現在、日本で5万人もの韓国人女性が売春婦として働いている事実については口をつぐんでいます。
韓国政府が海外の韓国人女性の売春行為を黙認しているのは、彼女たちが外貨を稼ぐからでしょう。
1970年代、韓国政府は外貨稼ぎのために国策として日本人中年男性相手のキーセン観光を奨励していましたが、
韓国はいまだに外貨不足だそうで、そういう意味では外貨を稼ぐ彼女たちは貴重な存在なのでしょう。
実際、海外で働く韓国人売春婦の外貨獲得額は、サムソンのそれを上回っているのではないでしょうか。
サムソンの製品は部品の多くが日本製で、いくら輸出しても日本企業に利益をもっていかれるだけで手元には残らないといいますから。
李氏朝鮮は清の属国として毎年、馬や牛や貢女や宦官を朝貢していたそうですが、貢物が動物や人間に限定されていたのは、韓国にはろくな産物がなかったからだそうです。
現在でも韓国土産といえば、朝鮮人参に海苔と寄生虫入りのキムチくらいしか思い浮かびませんからね。
結局、韓国という国の最大の輸出品は昔も今も売春婦で、韓流タレントが日本のテレビに出て下品な性の匂いを振りまくのは、その本質が売春婦だからでしょう。
韓国の売春婦デモ
http://www.youtube.com/watch?v=8KuWsy5f33c
by jack4africa
| 2011-10-14 18:45
| 慰安婦問題

